10代から変わらぬ想い。

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先日、新しいプロフィールと活動履歴を作成したときに書いたメッセージを
そのまま紹介します!

(以下、本文)

10代から大切にしてきた言葉は
「意志あるところに道は開ける」「天は自らを助くる者を助く」です。
人が普段できないような経験をしたいという好奇心が強く、
つねに「冒険し、挑戦しつづけること」で前進してきました。

広告の仕事は、幸運にも腕のいいクリエイターに恵まれた環境の中で、
現場の実践と経験によって積み重ねてきました。
編集や企画、取材とコピーライティング、ファッションから食品、
生活用品撮影やモデル撮影立ち会い、撮影スタイリング、
ロケーションコーディネイトまで総合的な技術を必要とされる現場で
素人だったわたしを厳しくも温かく見守り、
ご指導くださった方々のおかげでいまがあります。

アロマテラピーを学んだことで、人そのものに興味を持ち、
自然(植物)と、いまの自分を愛すること。
身体やこころ=命=いま、生きているということにふれること。
人の気持ちに寄り添う大切さを知り、
わたしの生き方や人生観も変わり、
広告の仕事にも深みが増したように思います。

その中でもずっと思いつづけてきたことは、
「人を豊かに、しあわせにする情報をたくさんの人に届けること」。
「情報と言葉」を通して、世の中の多くの人たちの
よろこびや楽しみにつながり、時にはこころの支えになり、
立ち直るきっかけにもなれたなら…。

それがわたし自身の役割であり、本質でもあり、信条です。
新しいご縁の結び目がひとつになり、
わたしの経験と知識が少しでもお役に立てば、幸いです。


2015年1月25日
MERRYNOTE 代表
片山 仁実
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by MERRYNOTE | 2015-02-10 10:31

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ご報告が遅くなりました。

3月9日にアロマセラピスト仲間のchieさんのサロンがオープンしました。

オープン前日にも関わらず、津屋崎での夜の交流会にも参加してくれた彼女。

彼女とはアロマ環境協会のイベントで2年前に知り合い、それ以来のおつきあいです。


今回、彼女のサロンオープンにあたって

オープン告知のチラシ、名刺の制作に

アロマセラピストであるコピーライターとして私も関わらせてもらいました。

知り合いのデザイナーさんをご紹介し、

chieさんのいろんなアイデアも飛び出しながらの制作。

とっても楽しいひとときでした。


サロン内は自宅の一室を使った隠れ家的なサロン。

周辺はのどかな田舎町。

内装は彼女が大好きなフレンチカントリー。

アンティークな家具はほとんどが大工さんと彼女の手作りで

chieさんのセンスの良さにも圧倒されました。

40代とは思えないほど

いつも美しいchieさん。

とっても気さくで面白くて彼女のそばにいると

いつも楽しく時間が過ぎていきます。


サロン名の「アンスリール」とはフランス語で笑顔という意味。

そんな彼女も以前は笑顔になれないほど辛かった時期があり、

今、彼女は心から好きなアロマテラピーに出会って

そんな時期を乗り越えた私だから

同じ思いの人を今度はサポートしていきたい。

たくさんの人たちに笑顔になってもらいたい、

その思いを伝えるために「アンスリール」はあると

満面の笑顔でみなさんをお迎えしながら

癒しのひとときを提供されています。

アロマトリートメントだけでなくて、

アロマクラフト教室もやっているようですよ。

素敵なchieさんに一度会いに行ってみてください。

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詳しくはこちら↓
http://ameblo.jp/unsourire-c/
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by MERRYNOTE | 2013-03-28 18:30

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こんにちは、MERRYNOTEです。

先日いただいた東京みやげがとってもかわいかったのでご紹介!

銀座にある和菓子屋さんの鉄子という名前のプチ鯛焼きです。

鯛のイラストが書かれた洒落たパッケージに5個入りとちょうどいい量。

型抜きは裏はちゃんと背中部分の絵柄になっていて、手の込んだものでした。

あんこもサイズにあわせてちょこんと入っていてちょうどいい甘さ。

手みやげには最高ですね。

いつか銀座に行く機会があったらお店に寄ってみたいですね。
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by MERRYNOTE | 2011-11-12 20:53

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こんにちは、MERRYNOTEです。

先日、我れら師匠の来福でエサレンのWSを受けて来ました。

そこで、WSでは毎度おなじみのランチとして

恒例の幸せ運ぶ、広美さんのお弁当の登場です。

彼女のお弁当には

食べる人への細やかな思いと

料理が好きという熱意、そして不思議なくらいのオーラを感じます。

それはまるで新入社員が純粋に仕事に取り組み始めたときの

フレッシュでまっすぐな思いに似ている気がするんです。

主婦でありながらも、これほどまでに人を感動させ、

心を揺さぶる料理やお弁当を作れるなんて!

こんな人にかつて出会ったことはありません。

やる気と情熱…。

そして純粋に好きであること。

世の中がどんなにデジタル化が進もうと、

人としての根底にあるものは変わらないんだ、と思います。

彼女から学んだことです。

いえ、デジタル化が進むからこそ、

人の暖かみや情熱がよりありがたく感じられる

時代が来ているのかもしれません。
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by MERRYNOTE | 2011-11-12 17:24

20年来、ずっと憧れていた地元の寿司屋「もり田」。

先日、取材で伺うことになり、それはそれは

もう、うれしいってもんじゃない。

思わず、取材のアポの際に大将に声はずませて

「うれしいです!」と言ってしまったほど、ルンルンでした。

20年前、会社の上司にいつもどこに行きたい?と聞かれて、

「もり田!」と即答していたほど、行きたかったお店なんです。

あの家庭画報に20年前すでに掲載されていたほどのお店ですから、

どれだけ貴重な店かが分かっていただけるでしょう。

でも、行けない理由は、高級寿司屋だけに手が届かない、

一軒さんはお断りらしい、予約が取れない、など

巷のイメージが先行し、

行きたくてもよほどの知り合いがいないと

敷居が高すぎて行けないでしょうと思っていたのです。

取材当日、さすがの私もカチカチになりつつ、

緊張気味でおそるおそるお店の扉を開けました。

意外にもカウンター8席という限られた小さなお店で、

6席に常連さんが座っていて

カウンターの中には大将の森田さんと奥様、

お弟子さんお二人がいらっしゃいました。


森田さんは、寿司を握りはじめて、55年。

「もり田」を開業して約30年あまり。

何よりも驚いたことに、

大将の森田さんは今年で77歳なんです。

世の中では立派な高齢者と言われるはずの

年齢であるにも関わらず、

今も現役の寿司職人さんなんです。

つまり、弟子任せにせず、

森田さんがお寿司を握って

お客さんに提供しているということ。

森田さんになぜかと聞くと

「握る人の手が変わると、全部の味がまちまちなるでしょ」と。

それが良くないがゆえに、必ず自分一人で握っているというのです。

しかも、森田さんとお客さんが和気あいあい、

とても和やかないい雰囲気の中で

常に会話をしながら独創的な寿司を握っては、

お客さんを楽しませている姿にも驚きました。


あれ?何かが違う。

そうです。よくある職人特有の偏屈さや頑固さはどこへやら。

森田さんからは全くそんな雰囲気は微塵も感じないのです。

お客さんとのやりとりがとても自然で、とても温かいんです。

「もり田」がこんなご時勢にあっても、

今も連日、お客さんでいっぱいで入れないと

言われるその理由は、森田さんの「人柄」に

あるということだとが分かりました。

森田さんがそばにいるだけで、語らぬ言葉があるかのように、

森田さん自身=店であるといってもいいくらい、

話を聞かずして森田さんがどんな方なのか

言葉では表せない空気感やおもてなしのこころ、

職人としての心意気や粋、人柄など一瞬で

多くのものを感じることができるんです。


それは80年近くの人生経験だったり、

職人として、経営者としてどうありたいか、

お客さんにとって何を提供すれば

一番喜ばれるかということへの追求。

常にお客さん目線でお客さんを感じていること。

一つの道を一筋にまっとうされ、

まるでそれがご自身の使命であるかを

知っているかのように。

いろんなことが寿司一つひとつに、

そして森田さんご自身からにじみ出てくるんです。

だから、森田さんが握るお寿司は、とても深くて温かくて、

食べる人と一体になるかのように、自然。

見た目の美しさやいろんな素材を

さらにおいしくするための工夫を重ねただけでなく、

常に感動や驚きがあり、ギラギラしない本物の輝きを感じるんです。


「お寿司も時代とともに変化するから、

その変化について行かなければ取り残されて行く」

だから、東京の寿司屋を廻っている。

若いもんには負けられんからね!と

今も勉強も重ねているという話にも本当に驚きました。


人ってやっぱり、年齢じゃないんだな。

つまり、その人の意志が左右するということ。

私はそういう生き方は大好きです。

そして、一つの道を歩むと決めたならば、

その道をそして、自分の使命をまっとうすること。

店を大きくしすぎないことにも触れていましたが、

常に目の前にお客さんが届く範囲で

一人一人の食べる速度やタイミングであったり、

好きそうな雰囲気を察知し、

同じ寿司でも森田さんだけが分かる繊細な変化をつけて

お客さんに合わせて提供しているということ。

そして、東京から有名な俳優さんが来ても、

あくまでもお客様を公平に先客を通していること。

しかも、一軒さんお断りではないんです。

だから席さえ空いていれば誰でも入れる。


森田さんは個人的にフランス料理も食べていて、

ワインもお店で提供していること。

だから、ワイン好きなある女優さんが足を運ぶんですねと話し、

その旦那さんの有名なパティシエさんがお店に足も運べないと知ったら、

帰りにさりげなくお寿司のセットをお弁当にして持たせたという話に

年齢からは想像ができないくらいに柔軟な人なんだな〜とまたまた驚き。


私が何も言わないのに、取材用に握りが5、6貫出されて、

それは大将のはからいですから!とお弟子さんから聞いたときの感動。

寿司に対しても何をつけて食べるか、

それだけしか伝えず、それ以外に何も触れないこと。

最後の最後まで、まるで娘でもおかしくないくらいに若い(!?)私でも

見下すことなく、のれんから出て、丁寧にお見送りくださったこと。

スタッフの方が大将にアイコンタクトでお土産にと、お寿司までいただいて。

スタッフのサービスの質の高さにもさらに驚き…。

嫌なところが一つもない、胸を打つようなおもてなしの数々。

短い取材時間の中で、森田さんの仕事の姿勢から大切なことをたくさん教わりました。

どんな職業にも言える、一流であること、プロフェッショナルであるということ。

人間力がすべての基本であることということも

私も「手に職を持つ」一人として、とても勉強になりました。

森田さんにお会いできたことをとても感謝しています。

私の思いがあれこれ強すぎて、長くなりすぎて十分に書ききれないので

まだまだ知りたいという方は個人的に…。

自分で感じたいという方は、あくまでも基本は予約制ではないので、

根気よく電話をして「もり田」へ。

どんな寿司なんだろうと知りたい方は、まりちゃんの街角グルメ&旅日記を見てください。

きっと、あなたの中にある何かが変化すると思います。

※たくさんの方にこの記事を一番読んでいただき、

ありがとうございます。

残念ながら風の便りに昨年でしょうか(2012年)。

大将の森田さんは一線を退いたとの話を聞きました。

今はお弟子さんが後を継いでいるそうです。

一生に一度の貴重な体験をこのような形で

できたことにしあわせを感じています。

どの業界でも本物、といえる方々がいます。

やっていることはシンプルだけど、

無駄のない理にかなった動き、人に対する姿勢は

誰もが共通しています。

不景気が延命している、という時代が長く続き、

手に職を!という人達がいまだに増えていますが、

どんな業界に携わっても森田さんをはじめとする

本物、と呼ばれる人たちの背中を見ながら

人としても成長しつづけたいものです。

(編集後記改めブログ後記)

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by MERRYNOTE | 2011-08-03 17:47

報告が遅れましたが…。

3月に取材に出かけたBABジャパン出版局発行の

「日本一キレイになれるエステの本」が

5月に出版され、書店に並びました。

私は長崎、鹿児島のエステの取材を担当しました。

プロのエステシャンとして、一人の女性として、

彼女たちの思いや多くのヒントが詰まった一冊です。

書店に並んでいるのを私はまだ見ていないのですが、

ぜひ皆様、ご覧ください。

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by MERRYNOTE | 2011-08-01 19:51

昨年の12月、野見山文宏さんのワークショップで

参加者全員が大絶賛した広美さんの作る料理。

今回は、師匠Mさんのワークショップ2日目に

お弁当でいただきました。

龍のおとし子がいたのは実はこのお弁当の中。

彼女のお弁当にはいつも「極上のしあわせ♪」

というスパイスが入っていて、

食べる人のこころを自然に満たしてくれます。

ただでさえ、食べるだけでしあわせなのに

龍を連れてくるとは!

いつかディナーコースを食べさせて!!!

密かなる私の夢です。

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by MERRYNOTE | 2011-07-20 20:29

HAPPYな杏仁豆腐

久しぶりのブログ。

原稿を書いているとつい後回しになるのがブログ。

今日はたまったネタを一斉に公開します。

まず一つ目は誕生日のプレゼントのこと。

先月の終わりに年を一つ重ねたのですが、

少し遅れて、でも素敵な7月7日の七夕の日に

スペシャルな12cmのフルーツ杏仁をいただきました!

誕生日ケーキならぬ、誕生日杏仁♡

器は雑貨屋で購入していただいたようで

どれもすべてがスペシャル。

かわいかったので記念に、と

サロン内にてちょっと撮影してみました。
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さらにアップで撮影!
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ほら、食べたくなったでしょ♪
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by MERRYNOTE | 2011-07-20 19:41

気づけばもう4月。

ここ1ヶ月は世の中も私もいろんなことがありました。

なかなかこちらのブログを書くまでに至らず、気づけば

早くも一ヶ月後報告。

ブログってこういうのはありなのかな。

さて、今日は東日本大震災の前日に日帰り出張した鹿児島。

この時は祝・開業ムードムンムンの2日前で、

初めて最後のリレーつばめ&新八代から新幹線で鹿児島に

行くコースで行って来ました。

今日はその一部。といっても鹿児島中央駅から徒歩3分以内

しか行動していないので、写真がないのです。

グルメは、まりちゃんの街角グルメ&旅日記で紹介しています。

さて、まずはリレーつばめから乗り換えて、初めて乗った新幹線つばめ!
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そして、鹿児島中央駅に到着!まるで鉄女みたいに必死に新幹線を撮影。
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鹿児島中央駅東口で待ち合わせしていたので、出たところ。
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とこれだけなんですね。

鹿児島へ来たのは実に15年ぶり!

プライベートで鹿児島で珍パ○ツ事件を起こした

まだ20代(年がバレる!)から一度も来ることがなく。

新幹線開通前2日、しかもまだ予想できなかった大震災前日の

出張でした。

以前よりも都会になっていて、アミュプラザ鹿児島から見る

町の景色はとても展望が良かったです。

大震災があったからブログを自粛していたわけでもなく、

偶然、私と世の中のタイミングが合ったようで。

大震災に関してはみんなが注目しなくなった頃が

大切だと思っていますので、長い目で見守って

いきたいですね。

ニュージーランドの震災もみんな忘れてないですかね。
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by MERRYNOTE | 2011-04-04 18:41

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私の記憶が正しければ、長崎に行ったのは1998年のこと。

それ以来、一度も足を運ぶ機会がなく。

おとなしかった長崎駅にもアミュプラザができ、

もう10年くらいになるそうですけど(汗)


電車の乗り場がこんなに遠かったかいな!と思うくらい陸橋ができ、あらまっ!

前日まで大雨だったのも嘘のように長崎は晴れ。

雨=長崎のイメージを砕く素敵な1日のはじまりとなりました。


2月16日に東京・なかのZEROホールで開催された

第1回 エステティックグランプリの個人戦の技術部門で

ナント!3位(銅賞)を受賞したトータルビューティ「Sape」のTさんの取材で

長崎を訪れることとなりました。


本編はお見せできないので、4月下旬に全国書店で発売のエステグランプリが

選んだ「日本一のエステティシャンがいるサロン」で。

彼女たちのエステにかける熱〜い熱い思いとプロ意識にセラピストである私も

とても刺激を受けました。

プロ意識が足りん、と反省もしました。

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と言いつつ、私の半分は好奇心でできているため、取材終了が夜6時になったにも

関わらず、夜の町を徘徊(笑)

女一人、長崎で夜を巡るのは危険(あー、狙われる!)かなと思いながらも、

ちゃっかり大浦天主堂を見てきました。日帰りなんて関係ないと言わんばかりに。

本当に反省しとるんかいな。

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6時で拝観できなくなるので、ま、見ただけ〜なんですどね。

わざわざこの外観見るために、大浦天主堂下で電車を降りて向かったわけです。

日本で最古の教会なんですよね。ゴシック建築でパリとゆかりが

あると聞けば、行かないわけは行きません(って前も行きましたけど)。


門司港でカラーセラピーをやっている方から昨年9月、長崎に行って

ステンドグラスを見るといろんな光を受けられていいですよ!と

言われたのを思い出し、まさか長崎なんぞ行く機会ないぜよと龍馬伝も

見つつ思っていたら、なんとまあ、半年後に行くことになったんで、

その思いを果たしたかったわけです。


ステンドグラスは閉店した後の暗い土産もの屋ので我慢し、かわいい猫と

たわむれながら、一人坂を降りました。

やけにカップルが多かったのは気のせいか?

いや、若者男子が一人で大浦天主堂を私同様、尋ねていた姿も見ましたっけ。

一瞬、声をかけられたらどうしょう?という思いに巻かれそうになりましたが

んーなわけがありません(笑)


さらに、グラバー邸にも行こうと暗い細道を行きかけたら、日本式の墓地があり、

ギョッとして引き返したのはいう間でもありません。

さすがの私もそれ以上は行けませんでした。誰かを連れて帰ったら大変ですし(笑)


そうそう、現地のカメラマンさんのスタジオに行くために通った県庁通りは、

福岡市内でいう「けやき通り」のようで良かったですよ。

坂が多い長崎とは聞いていましたが、いきなり挑戦状をつきつけられたように

坂道が目の前に。

文明堂が角にあり、いい雰囲気でしたのに、ひらめ筋あたりが苦笑いしていましたよ。

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グルメ編は、まりちゃんに聞いてください(まりちゃんの街角グルメ&旅日記)

1日、中華三昧ですから。
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by MERRYNOTE | 2011-03-05 11:58

シニアライフをこころ豊かに過ごすための40代からの女性の生き方・働き方・暮らし方